ケノンでのVIOラインの脱毛についてはこちら。

ケノンでVIOラインの脱毛はできるのか


 最近、家庭用脱毛器も様々な種類が販売されるようになりました。

その中でも有名なのが『ケノン』なのですが、口コミ評価は高く値段は他社のものよりやや高めですが人気が衰える事はありません。

それは、お値段以上の機能を備えているからだと思います。

たとえば、眉毛の脱毛、美顔器機能、光を発するカートリッジ部分を交換すると永久に使用することができる。

脱毛だけでなく、美顔器にもなる事が決め手で、私は即決しました。


 ケノンの良いところは、セルフでできるので他人に見せたくない部分も、自分でこっそり出来るところです。

脇やVIOは、人には見せたくないですよね。

それが、自分で出来るなんて理想的ですね。


しかし!ケノンでのIOラインの脱毛は、販売会社は推奨していないようです。

どうしてもしたいのであれば、自己責任となります。



Vラインだけでも出来るのは嬉しいことですが、本当に毛の濃い人は清潔の維持目的でもIOラインを脱毛したい人もいると思います。私もパンツからはみ出る毛が嫌で、Iラインは脱毛しいと思っていました。

 こうなったら、自己責任でIOラインの脱毛を試みることにしました。


   

VIOラインの脱毛体験


 では実際の体験をご紹介します。(個人の意見であり、効果や安全性を保証するものではありません)

VIOは毛が濃くて長さがあるので、カミソリやシェーバーで剃るのは難しいです。

まずはハサミである程度短くしてそれからカミソリやシェーバーで剃ってくださいね!


そして、使用方法はとても簡単で、付属のサングラスをかけて照射する部分を冷やしながら当てていきます。

見えにくいところは、鏡を使ってください。


 私の場合は毛が1本1本かなり太いので全体的に、毛を細くしたいという希望もありました。

だからはじめの3回は全剃りして、全体に照射しました。

そして、4回目からは形を調整して脱毛したい部分だけに照射していきました。


毛が濃いので、多少痛みがあるかと覚悟していたのですが、レベル8で温かく感じる程度でした。

なんとなく不安だったのでレベル9以上は試しませんでした。


 変化が見られだしたのは3回目でした。2回した時点ではあまり変化がなかったので、失敗に終わるのかと半ば諦めかけていましたが、良かったです。

毛質が濃いため、髭やVIOは脱毛回数が必要とクリニックでも言われています。

私の場合は8回で満足のいく状態にまりました。

特に肌のトラブルが起こる事もなく、無事に終了しました。


ケノンにして本当に良かったと思いますね。

相手が看護師さんであっても、そんな情けない姿見せたくないですしね。


 そして、現在はパンツから毛がはみ出る心配もなく、生理中に蒸れたり匂いが気になったりすることもなく、快適です。


いつかは受診しなくてはいけないと思っていた、産婦人科での子宮頸がんの検診も、堂々と受けることができるようになりました!

ケノンについて


 ケノンは、楽天の家電ランキングで5年連続1位をキープしています。

脱毛する人が多いという事ですよね。

女性は、生まれつきムダ毛が薄いのが一般的ではなく、こっそり努力している人が多いのかもしれませんね。


楽天レビュー数も5万件を突破したそうです。

値段も、69,990円と、サロンやクリニックで脱毛する事を考ええたら、とても良心的な価格設定だと思います。

それが、脱毛だけではなく、さらにエステ級の美顔器にもなるのです!


私も美顔器機能は1週間に1回は使用しているのですが、周囲からは必ずと言っていい程、肌を褒めてもらいます。

毛穴がないとか、透明感がある、色白でうらやましいなどです。


肌がキレイというのが、自慢の一つになりました。










剛毛女子を卒業


 私はケノンを購入する前に、他社のレーザー脱毛タイプの家庭用脱毛器を両ひざ下と両腕に使用していました。

その商品はレーザーなので痛みが強く、脱毛ペースは滞りがちになり、ほとんど変化がないままに照射回数を使い切ってしまいました。

光脱毛より、レーザー脱毛の方が効果が高いと思っていました。クリニックでも医療レーザー脱毛をしていますからね。

こんなにも痛みがあるものだとは思ってもいませんでした。

もう痛みには耐えたくないと思い、次に購入したのがケノンです。

ケノンは光脱毛のタイプになります。


個人差があると思いますが、私の場合はレベル10でも痛みは全然ありません。温かく感じる程度です。

私が剛毛で悩んでいることを知っている家族や友人からは、使用後の変化に驚かれています。

「ツルツルじゃない!どうしたの?何があったの?」と…。


夏場は、薄手のカーディガンを常に着ていたのですが、今はノースリーブも気軽に着れるようになりました。

以前は、明日はノースリーブを着ると決めたら、前日に入念に剃毛していました。

それが、今は余計な心配をせず当日に着たい服を着れるようになったのです。




 

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